フォーラム記事

Hisayo Iden
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2022年6月15日
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第2回フォーラム終了の御礼ブログを更新しました。 *次回第3回は2022/10/13(木)19:30~です。
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Hisayo Iden
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2022年6月15日
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TTT 出雲開催について、ブログを更新しました。
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Hisayo Iden
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2021年12月22日
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2022年2月 第1回IDAフォーラムin香川を開催します。詳細は追ってこのスレッドへのコメントなどでご連絡いたします。
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Hisayo Iden
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2021年10月17日
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昨日、かな入力のお客様の ”(” 入力の指導について話題になりました。 ① 「かっこ」変換を指導するケース ② 「Shiftキー」+「(フルキー)8」を指導するケース 理由やシーンをめぐって活発に楽しい会話がありました。さて、あなたならどうする?♪
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Hisayo Iden
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2021年8月14日
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https://www.facebook.com/yuta.chikauchi 半年ほど前に、近内悠太さんと知り合う機会があって著書「世界は贈与でできている」を興味深く読んだ。最近の彼の投稿に、わたしが思うインストラクションの発想に近いな、と思うことが続いたのでご紹介。 (以下 facebook 2021/8/13 近内悠太さんの投稿より転載) ”利他って天ぷら揚げるようなものだよなって思ってます。こちらのタイミングで無理矢理、油から取り出すことはできなくて、揚がってる音とか色とか見逃さず(相手をよく観察して)に、揚げ時を逃さない、揚げ時を「待つ」というような。期待しない、無関心、というのは、利他が届かないことへの諦めであり、恐れです。利他とは、天ぷらを揚げる「勇気」です。” ”目の前の相手に、興味と関心を向けながらも、ただし呪いをかけない、ということができたならば、それはもうすでに「祝福」になっているんじゃないか。とは言ってもこれが相当難しい。気になる相手にはついつい余計な言葉をかけ、「私はあなたを心配しています」という過剰なメッセージを送ってしまう。これがなぜ呪いなのかというと、「私はあなたを心配しています」には、「あなたの現在の行動は間違っている(と私は判断しています)」というメッセージが含意されるからです。意図的に祝福することはできないが、意図的に呪いをかけないことはできる。なぜなら、先の文の中に「ついつい」という副詞があったからです。自らがついついしてしまうことを自らが拒否(veto)することはできるはずだ。つまり、祝福の前提条件として、「二人の私」が必要なのです。「失敗する私」とそれを「眺める私」の二人です。愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ。と、言いますが、僕らはみな本当は愚者なのではないでしょうか。おそらく、利他は、失敗からしか学べない。そんな気がしています。興味と関心を向けながら、ということは、どこかに「期待」はあるわけです。期待しない、というのは無関心ということの別名です。期待を胸に秘めて、口外しない、ということです。さすれば、願いは祈りとなる。” (以上facebook 2021/8/13 近内悠太さんの投稿より)
利他 content media
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Hisayo Iden
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2021年8月09日
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こんにちは、井殿です。今回のサンプルストーリーボードについて、少し書いておこうと思います。 今回配布したストーリーボードの後半はトリッキーなサンプルです。ですので、トリッキーは、トラッドの礎に立つ、ということについて補足しておこうと思います。 (よそでは言えない。ここだけの話にしてくださいね。) サンプルよりも正統派で、①ルビの目的②ルビをふる③ルビを訂正する④ルビを消去する⑤ルビを振る演習、のような構成で十分なのです。構成が正統派でシンプルであることは必要なことなのです。(事務局メンバーの名誉のために、そのトリッキーなサンプルは、ほかならぬ私の作品であることをおことわりしておきますね。) 知識や口調が、どんなに華やかを装っても、宝石がどんなに高価な宝石でも、「わたしはこんなに宝石を持っていて、見せてあげてもいいわよ」と、主役の自分に送られる拍手に酔っていて、受講者は誰も、その宝石を見ていない講座もたまに見かけます。それでも「もらい運」が続くこともあります。が、それも運。 いま、真摯に正統派の技術に向き合う人にとっては、理不尽に思うことかもしれません。が、 まあ、そんなこともあります。わたし自身も今よりずっとへたくそだった時期があり、波があり、凪があって、そういうご縁に助けられて今、なのです。 そんなこんなで、トラッドを忘れない。研究を忘れない。身の丈を謙虚に受け止め、主役を受講者における、そういう意識が束になることで、IDAが出来上がりました。 お話は、とても回り道になりましたが、 なので、IDAは、トラッドを着こなし、おいしい出汁が取れていれば、トリッキーなファッションショーでなくてもいい。びっくりするような創作料理でなくても、良いのです。むしろ、トラッドを語り合えることこそが、多様な個性を語り合えるスタートなのです。 あなたにもう一度出会いたい、と思われるトラッドがしみついているデザイナー、デッサンで感動させられる画家。おしぼりひとつ渡されても感動する料亭。 その礎を語り合えるなら、パリでも京都でも、共感しあい、語り合えると思うのです。そしてその礎の理論を、ともに開発してまいりましょう。 咲く花は、生き生きとしていさえすれば自由です。
T&T(トラッドとトリッキー、出汁と創作料理、童謡とスーパースター) content media
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Hisayo Iden
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2021年3月23日
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ちょうど良い速さ、進度、ってどういうもの?みんなでディスカッションしましょう。
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Hisayo Iden

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